サッカーを愛する全てのファンに
2017.10.01 » 3か月 前

日本初上陸の「21bet」最強のブックメーカーを徹底解説!


日本でのスポーツブックは21bet一択?

21bet14

日本ではスポーツ観戦は非常に盛んな一方で、海外では一般的なブックメーカー(スポーツブック)、すなわちスポーツに賭ける文化・システムはありませんでした。賭博禁止法の存在や野球を中心とした賭博のダークなニュースの印象もあり、ネガティヴな印象を持っている方もいるでしょう。

しかし海外、特にヨーロッパではブックメーカーは非常に一般的で、実際にスポーツに賭けることのできるブックメーカーサイトは様々あります。賭けられる種類が違ったりとサイトごとに特色があります。こういった海外のブックメーカーサービスに日本からアクセスして賭けるのは法律上禁止されていないので、日本から利用することは問題ないのですが…問題は入出金の方法

海外で特にメジャーなサイト「bet365」や「ピナクル」なども、直接に入金する方法が日本からはなく、エコペイズという名前のオンラインサービス(e-wallet)等に登録しなければならないなど、前準備が複雑かつ、手数料が多大にかかるなどの問題があり、気軽にできるものではありませんでした。また、スポーツブックをしていると運営に問い合わせをしたい場面も出てくるものですが、そのやり取りが英語なのも大きな難点でした(筆者もGoogle翻訳を駆使してサポートセンターとやり取りした時は本当に疲れました…)。

しかし、英国を中心に展開しているブックメーカーサイト「21bet」はそんな従来のブックメーカーサイトの懸念点を全て払拭しています。

21betの特徴

21betの特徴は大まかに下記の3つと言えます。

  1. 日本語完全対応
  2. クレジットカード・ビットコインによる入金が可能
  3. 賭けられる試合・種類が多い
  4. ライセンスのある信用度高いブックメーカー

1つ1つ詳しく解説します。

1.日本語完全対応で簡単に登録可能

21betはイギリス発祥のサービスですがグローバルに展開しており、日本人用のサイトでは全て日本語での表記、またメール・チャットでのやり取りも日本語で行うことが可能です。

ブックメーカーではまれに賭けに勝ったのに負け扱いになっている…といったトラブルが起こることがあります。そういったときにすぐにやり取りが可能なのは何よりの強みということができるでしょう。

2.クレジットカード・ビットコインによる入金が可能

21bet10

21betではクレジットカードによる入金(VISAかMasterCard)か、E-WALLET(ビットコインかecoPayz)が可能です。クレジットカードでの入金にあたっては入金額の5%ほどの手数料がかかるものの、非常に簡単に入金が可能です。エコペイズはやや登録の手続き等が複雑なので、新しく作るのは避けたほうが無難でしょう。また、入金はできても種菌が難しいブックメーカーが多い中、21betでは入金額と同額まではクレジットカードに返金することができます。非常に簡単な出金方法ですので、手軽さが21betの大きなウリになっています。

ビットコイナーはぜひ21betを

21bet8

上記の入金方法の中で最もオススメはビットコインによる入金です。現在ビットコインを所有する方であればすぐに入金が可能ですし、これから流通・決済機能(ANAでも導入されましたね)として広がりを見せていくビットコインを今所有することはデメリットにはなりえません。

また、クレジットカードの場合だと出金の方法がない(入金額と同額まではクレジットカードに払い戻し可能)ので、どちらにしろ出勤時の方法としてビットコインのアカウントを作っておき、入出金手段として活用すると良いでしょう。

3.賭けられる試合・種類が多い

bet365

21bet意外にも日本語対応が可能なサイトはありますが、賭けの種類が少ないことも多くなっています。しかし、21betの場合は賭け方方が非常に多く、超大手サイトbet365に匹敵するほどです。

例えばサッカーなら、どちらのチームが勝つかだけでなく総ゴール数・コーナーキック数・点差…などなど場合によっては1つの試合につき200個程の賭け方が存在することも。また海外の試合だけでなくJ1・J2といった日本の試合にも賭けることが可能なので、試合観戦のついでに…という際にもお勧めです。

賭けられるスポーツのジャンルも多彩なので、いつまでたっても飽きないブックメーカーです。

4.ライセンスのある信用度高いブックメーカー

ブックメーカーは多額のお金が動くものですので、運営側にも大きな信頼が求められます。そもそもブックメーカーサービスを始めるにあたっては公的なライセンスを取得する必要があるのですが21betは数あるライセンスの中でも特に取得が難しいとされる「マルタ島のブックメーカーライセンス」を取得しており、出金できなくなるなどのトラブルの心配は限りなく低いと言えます。

21betの遊び方

21bet9

ここまで21betの特徴についてお伝えしましたが、次に21betの具体的な登録方法・遊び方についてご紹介します。公式サイトは下のリンクからどうぞ。

21betに登録する

21bet11

まず21betの公式サイトに飛び、右上の「登録」ボタンを押すと上記のような登録画面が出てくるので、順に入力していきましょう。

特に詰まるところはないかと思いますが、IDやパスワードは忘れないようにメモしておくこと、メールアドレスはすぐに確認できるものにしましょう。

21bet12

登録が終わったら入力したメールアドレスに認証メールが送られるので、そちらを確認しましょう。

※筆者が登録した際、この認証メールが迷惑メールフォルダに振り分けられていたので、「メールが届かない!」という方はそちらも確認してみてください。

21bet13

メール内の「登録完了!」というリンクをクリックすれば、アカウント登録は完了です。実際にログインしてみましょう。

21betに入金する

入金は右上の「ご入金」というアイコンから進めます 。

21bet2

21betには通常のスポーツブックの他に「エクスチェンジ」というサービスもあります (別項で説明)。メインのキャッシャーに入れた後にエクスチェンジ用の口座に移すことはできるので、まず通常の口座に入金しましょう(※入金は最低2,000円以上となっています)

終われば次に、入金方法の選択です。

21bet1

21betの入金はクレジットカードかビットコイン・エコペイズで可能です。表記上はVISAカード・MasterCardの表記、楽天カードでも入金ができた例もあります。筆者は一度目の入金はエポスカードで行いました。

クレジットカードの場合

21bet3

クレジットカードでの入金の場合は、クレジットカード情報を入力し、入金手続きに進みましょう。

※入金にあたっての手数料は5%ほどでした。

ビットコインの場合

21bet15

出金方法でビットコインを選択し、入金額を設定すると上記画面のように入金用のアドレスが表示されます。これを利用して、coincheckやbitflyerといった取引所に保管しているビットコインを送金しましょう。

 

21betを通して、より一層スポーツを多角的に日本でも楽しめることを祈っています。ご不明な点等ありましたらお気軽にお問い合わせください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です