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2016.08.17 » 1年 前

カメルーンの超新星ファブリス・オリンガとは?


リーガの最年少得点記録保持者

ファブリス・オリンガは、カメルーン・ドゥアラ出身で、アポロン・リマソールに所属するフォワード。プロキャリアをスタートさせたマラガでは、2012-13シーズン開幕戦のセルタ・デ・ビーゴ戦で16歳と98日でゴールを挙げる。この得点で、イケル・ムニアインが持っていたプリメーラ・ディビシオン最年少得点記録を更新した。リーガ・エスパニョーラ史上最年少の得点者となった。

成長が期待される若き才能

カメルーン代表でもデビュー戦でゴールを記録し、2014年のワールドカップでは18歳でメンバー入りを果たすなど、若い頃からその才能を遺憾なく発揮している。

 

 

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