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2016.10.05 » 1年 前

FC東京DF徳永悠平、右膝内側靱帯損傷で全治6週間と発表


右膝内側靱帯損傷で全治6週間

yuhei-tokunaga

5日、FC東京は1日のサンフレッチェ広島との対戦で負傷したDF徳永悠平の診断結果を明らかにし、右膝内側靱帯損傷で全治6週間であると発表した。

同選手はDFであればどこでもプレー可能であり、フィジカルも強く、劣勢の時間帯でも動じることの無いプレーで守備陣を安定させる“守備の要”。その評価は高く、日本代表にも選出されたほどの選手。

リーグ戦で年間10位と苦戦しているチームにとって、大きな痛手となりそうだ。

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